2016年07月16日

アホカリに行けない..orz

おはようございまーす。
ナム界ではアホカリ目前で皆んな装備とか組んでるのではないでしょうか!?

僕は仕事の為アホカリにいげまぜんんんんん(涙)
SOGデビューしようと思ったのに...
因みに今までcostocoさんをはじめとするナムな方々にお会いしましたがTCU(ファティーグ)着て行った事ないのでそろそろ本気SOG見せつけたかったのですが...ザンネソです笑

まあしかしアホカリに行きます!って人のお役に立てれば、、と思い使えそうな装備載せていきます♪









これは今回のアホカリ用装備として計画していた68〜69年頃の末期SOG装備。


この人たちをモデルにしてます。
今回の装備のポイントは「シンプル」です。
ゴチャゴチャするのもいいですが「特殊部隊」ですから笑
装備見せつけるのはいいですが動きにくかったら意味ないと思い「シンプル」にしてみました。

ナイロン組み込んでますがやっぱりアカンですかね?笑


XMもグレードアップしバナナマチェットも手に入れたのでそろそろ外装はキマってきました!

SOG装備するうえでCISO関連の装備が組み込まれていると凄く様になって良いですよ♪

それではこの辺で〜!
  


Posted by jones at 07:19Comments(0)

2016年06月25日

SOG装備 その2

おはようございます!

SOG装備その2であります!

今日紹介するのは....



SOGのスプレー迷彩ファティーグです。
この僕のファティーグは破格の値段で売られていた実物をカスタム(父曰く惨劇)しました。

1967〜終わりまでERDLリーフが登場してもなお使用され続けたSOGの定番ユニフォームです。
ファティーグ>CISOユニフォーム>ERDL>タイガーストライプ
サクッといえばこんな感じです。
作り方は簡単!



裾のポケットを肩(肩口から1インチ)くらいのところに移植して好みの模様をスプレーしたら完成です!




あとは

装備に合わせて



特殊部隊になった優越感に浸ってください((´∀`*))




  


Posted by jones at 09:50Comments(0)

2016年06月19日

MACV-SOG装備

こんばんは!
僕が意外に触れてなかったSOG装備
なんでだろう...ふと思いついたので書きます。
僕がやってるSOG装備とはSOGの中のリーコンチームと言う偵察部隊の装備です。


アイコンのこの画像もリーコンのコスプレした僕です。


モデルはこの人、



RECON TEAM New York の 1-0(ワンゼロと言いチームリーダーの事)ボビー・プルーイット軍曹です

普通SOGと言えばスプレー迷彩のカスタムファティーグにレギンスと言った物を想像される場合が多いと思います


こんなの↑

しかしSOGも末期になるとERDL迷彩を調達したりとどんどん装備も進化してスマートになっていきます。

ベトナム戦争後半の装備でとても良いモデルがこのプルーイット軍曹なのです。



僕が色々写真を見てこれだ!と思ったものを全て纏めてみました↑

プルーイット軍曹の装備はこんな感じになります。

プルーイット軍曹の装備と言えば一番目につくのはSKSチェストリグをカスタムしたチェストリグですね。
このチェストリグはSKSカービンのチェストリグに
サバイバルベストの生地を使用して30rdマガジンが入るように作られています。



その他にもXM177E2にフォアグリップやシングルポイントサイトを載せている所が非常に現代的です。

こうして試行錯誤されて今に繋がってるのかなーと思います。

SOG装備!なんて一言で言いますがチームや年代が違えば装備も違うし一言では語れませんが様々な装備レビューをしていくつもりです!

ではまたお会いしましょう∠(`・ω・´)!  


Posted by jones at 21:12Comments(0)

2016年05月24日

映画ワンスアンドフォーエバー の頃のナム戦装備

今晩は!jonseです!

今日は以外と知られていない1966年頃のナム戦装備でも紹介しようと思います。

みなさんナム戦装備は?と聞けばジャングルファティーグにジャングルブーツ、56装備、とかそう言う感じですよね〜
所が映画 ワンスアンドフォーエバー見ると
は?ファティーグは?てかなにこの服装備もカチカチに規定通りだしヘルメット空挺用だし、なにこのブーツ?
はて?
代用?
と思う人もいらっしゃった筈、、、
僕は思いました笑

ワンスアンドフォーエバーの舞台は1966年のイア・ドラン渓谷の闘いでまだこの頃米軍には完全にジャングルファティーグやジャングルブーツが支給されていませんでした。

ジャングルブーツ

この当時は2ndパターンを各歩兵師、旅団のみの限定支給でありアメリカ本土で1人一足のみ支給で2足目はM1962 コンバットブーツ通称「マクナマラブーツ」と言う状況でした。

ジャングルブーツは貴重で次回の支給がいつになるか分からないと言う状況だったそうで短期間の戦闘や現地の訓練ではM1962コンバットブーツ(以下レザーブーツ)を使用していました。
ワンスアンドフォーエバーでレザーブーツを履いているのには2つ考察に使用された説が有りまして
1つ目は
ジャングルブーツが貴重で短期決戦の想定だったため
と言うのと
2つ目は
ヘリボン作戦だったかと言うのが挙げられます。
実際に初期のナム戦では規律は維持されており
パイロットはジャングルブーツでは無くレザーブーツを履く事を義務付けられていました。
理由は航空機火災の際にジャングルブーツだと火傷をしやすいと言う事でした。
その為ヘリに搭乗すると言う観点からレザーブーツが選ばれたのだと思います。

そんなワケで熱帯装備を全く使用しないスタイル(ある意味リアル)なワンスアンドフォーエバー装備。
でもブーツくらいアレンジでジャングルブーツ履くのもリアルで服だけ更新されてない感じが如何にも初期ナム。
個人的に大好きです((´∀`*))

着るとこんな感じ。

ナム戦には見えない...?
同年の第1歩兵師団や173空挺旅団もユーティリティスタイルが見受けられます。
(第1歩兵師団に至ってはM14持ってたりしますよ)

それに装備も至ってシンプルですし集めやすいと思います。
着こなしですが

ユーティリティユニフォームはあげパンが基本ですよ〜。
その方がかっこいいデス。

ユーティリティスタイルって超短期間でしか着用されずマイナーだけど僕の初めてのナム戦装備はユーティリティでした。思い入れのある装備なのでチョーお気に入りです。


それではサヨナラ!∠(`・ω・´)
  
タグ :ナム戦装備


Posted by jones at 00:17Comments(0)

2016年05月02日

XM177のストック

こんばんはー!お久しぶりです!

突然ですが!

XM177のストックって何で出来てるか知ってますか?

アルミ...

知ってましたかσ(^_^;)
実はCOLT MOD 609〜723辺りまでのリトラクタブルストック(伸縮ストック)はアルミで出来ております。
着色の仕方がモデルで違ったりします。
XM177E1はプラスチックコーティングだったりE2ではビニールコーティングだったり、ただ塗料を塗ってるだけだったり
そんなカオスなリトラクタブルストック、国内では金属製のレプリカを手に入れるだけでもう大変。

メタルポイントシングルストックとか言う呪文が流行りました。()

そんな僕に Recon team のコストコさんがプレゼントを...

うおおおおおおおおおおおおお
メタルストックゥウウウウ!!!
そして更に更に...

うおおおおおおおおおおうおおおおおおおおおおうおおおおおおおおおおうおおおおおおおおおおうおおおおおおおおおおうおおおおおおおおおおうおおおおおおおおおおうおおおおおおおおおお

6穴の実ハンドガードまで頂きました。(COLT MOD 609等のハンドガードの放熱穴は6穴)
もうなんと言って良いのかわかりません。


それがヨウスさん作のGAU-5 A/Aに装備されていたワケです!

こんなレアな物を頂いて感無量です。

ストックはチャキーンって言う展開時の音を楽しみにしてましたがミルスペック過ぎてカチンってキレッキレな音がします。それがまたイイ((´∀`*))


(右隣はcostocoさん)
ハンドガードも光に当たると青紫になるんです!
実物にしか無い色合いがまた超エロい...

知らぬうちに色々アップグレードしてました..
まだまだこれからかなー?
少なくとも3年前の僕はトロピカルリュック手に入ることも予想してなかったですし何が手に入るかわからないのも楽しい所ですね!

みなさんも本気でやるなら気長にやってみてはいかがでしょうか!?

それでは!  


Posted by jones at 20:20Comments(0)

2016年04月09日

次世代!?GAU-5/A/A?? その1

お疲れ様ですーjonesです!
ソンタイ教の教祖様として日本人初(多分)のGAU-5/A/Aの電動ガンを手に入れました!
作って下さったのはあのヨウスさん!
思い切って「GAU-5A/A作って下さい!」とその趣旨を伝えると快くOKを頂きました!
↓ヨウスさんの製作記はこちらです。
http://blogs.yahoo.co.jp/yousu_akm/41135006.html

なんとこのGAU-5A/Aには実アルミストックと実6穴ハンドガードが付いてます。
このお話はまた別で投稿させて頂きます。



所でGAU-5A/Aってなんなん?って人に説明致します。
GAUとはガンオートマチックの略で
コルトコマンドの空軍仕様です。
毎度ながらボルトフォアードアシストノブはありません。


この美しいフォルム!
堪りません...

コレだけじゃありませんよ!
なんと、無限ユニットを入れて頂いているのでリコイルします!射つ度に肩にリコイルが!!
ガツガツ来るのに射撃には影響が無い...程よいリコイルです。
しかも初速も毎分900発に調節して頂いている為めっちゃ良いサイクルで射てます!
弾道も安定していて見た目だけではなく中身も完璧な電動ガンになっております。

しかも頬付けすると冷んやりとするメタルストック付きと来ますともうなにも問題「ナシ!」です。

早速シングルポイントを載せてソンタイバージョンに!!
素晴らしいとしか言いようがありません。

で、ここまで来たらもう着替えるしかありませんね。

ちなみに↑これがソンタイ装備の基本です。
ことの通りに組むと良いと思います。


今回はグリーンリーフの小銃手という設定で。



一般的にはラックサックもナシで良いですが気持ち的に背負いたくなったので背負ってみました。

しかしこのGAU-5、、まだ未完成でして
刻印、セラコートが待ち構えております...

ソンタイ装備も完成に向かってきました...

あとは鬼門のGS/FRP-1とサバイバルキット、普通のジャングルブーツ...
  


Posted by jones at 18:25Comments(0)

2016年03月21日

CISOユニフォーム (EA製)

こんにちはー!jonesです!
巷で話題のCISOユニフォーム。
ヤード教とか言う闇の組織が布教し広まりました。
そのヤード教の教祖様こそ偉大なる"ながせ"さん

グリーンベレー(私)の右の方です。
ながせさん曰くこの上がカーキ、下がグリーンの着こなし方が至高らしくこの着こなしが大流行し

去年のフォレストユニオンがSOGリーコンのモンタニヤードに制圧されたのは有名なお話。

この上下ちぐはぐの着こなしに火をつけた画像↑
しかし去年EA社からモデルアップされたのは
上下ともグリーンのCISOユニフォーム
日本未発売だったのが上下ともにカーキのユニフォーム
ながせさんを初めとするリーコンは次々とこのカーキユニフォームとグリーンユニフォームを両方買い(カーキユニフォームに関しては日本未発売)
ちぐはぐにしアホカリとフォレストユニオンに臨み画像をFacebookにアップするやいなやEA社がトンでもなく感動しEA社が今春上下ちぐはぐのヤードユニフォームを発売するまでになりました。


↑その画像です。
と、ココまではヤード教のCMです。

ココからが本題。
これだけ上下ちぐはぐをリスペクトして今日紹介しますのは上下グリーンのバージョンです。なぜかと言いますと

僕がやりたかったヤード装備がこの人でして
この人の服は上下共にグリーンのユニフォームですので大人しくこちらを購入致しました。

届いたのがコレ!
毎度毎度このEA!のタグが高級レプである事を感じさせてくれてます。
ベンベイカーさんも驚きの高品質。

そしてこの人の装備を僕なりに解析してみました。

だいたいこんな感じかな〜と言う事で
早速再現。

こうなりました。
この人の特徴はやはりラッパのフラッシュハイダーかと思います。
この人の後ろの人も多分CISOユニフォーム着てるのでやってみました。
わかる人にはわかるかな...



最初はヤードくらいしか使い道無いと思ってたんですが...


実は"後ろの人"もそうですがアメリカ兵の使用例も有るのであくまでアメリカ兵っぽく着こなしてみました。
ヤード装備は落ち着いた感じで、アメリカ兵として着る場合は装備を派手に盛ってみるといいと思います。
最近はカスタムファティーグより着る回数が増えた気がします。
使えるシーンはファティーグほど広くないですが欲しい方は無くなる前に購入される事をオススメします!
以上終わります!(・ω・)ノ  


Posted by jones at 17:58Comments(0)

2016年03月20日

M72A2 LAW (Light-Anti tank-Weapon)

こんにちは〜jonesです。
以前手に入れたM72A2の画像を只々貼るだけの記事です。

M72A2をご存知の方も多いかと思います。
1960年代に先行生産型のM72が登場してから推進薬と外装の改良でM72A1&A2がベトナム戦争後半から米軍、ベトナム陸軍に配備され始めました。
ケサン基地攻防戦でも北ベトナム軍のPT-76装甲車をボコボコにしたのもM72です。

上が初期型のM72で下が改良型のM72A1/A2
A1とA2の違いは中身らしいのでぶっちゃけ見ただけではわからないそうです。
M72の初期型の特徴は発射機構が大きいのと大きく赤い注意書きが書かれている所です。

M72A1以降はこのように


マーキングは大人しくなっています。
このM72やはり沢山使われてるのでディープファイヤやアリイがモデルアップしてます。
アリイのは絶版らしいですがディープファイヤはたまにヤフオクとかに出てますね!

僕のは射ち殻のM72なんですがドウデモイイ人からすればただのゴミを何に使うかと言いますと

装備に組み込むんですよ!
この素敵なワンポイント!

どうですか!
強そうでしょ?笑笑

(僕の超レアSEAL装備)
肩掛けにしても良し!

フタに挟んでも良し!
(カッコいいし75レンジャーでも良くやってるんですがそこら中にガシガシぶつかって壊れそうなのでオススメしません。僕はベランダでママの肩に思いっきりぶつけて半殺しにされました。)

こうやってトロピカルラックサックの横に縛り付けると◎です。

主に75レンジャーが良く装備してますね。
ベトナム軍のバンカーや装甲車を破壊するためだと思います。


M72は登場した時点で戦車に使えるかと言われればビミョーな奴でしたが
軽装甲、対人、市街地での建物に立て籠もった敵等に対しては扱いやすさもあってカナリ有効な手段で
ベトナム戦争〜イラク戦争まで使用されています。
M72ーM72E10まで存在するらしいです
この伸縮式のロケットランチャーの発想は画期的で

ソ連のRPG-27

やユーゴのゾーリャM80なんかもマネしてます。
正に大ベストセラーロケットランチャー先生ですね。

この大ベストセラーロケットランチャー先生はたまにヤフオクとかで出てますので欲しい方は要チェックです!

では!((´∀`*))ノ
  
タグ :M72ナム戦


Posted by jones at 14:27Comments(2)

2016年03月19日

ナム戦装備レプリカ その2


こんにちは!jonesです!
お約束のナム戦装備レプリカ その2 ミッチェルパターンヘルメットカバーをレビューしていきたいと思います!
結構一般歩兵装備で躓くのはヘルメット&ヘルメットカバーじゃないですかね??
ヘルメットはレプリカがミリタリーショップS&Gさんから出てますね!しかしヘルメットカバーが...
という方も多かった筈です。
そんな中つい最近あの中田商店さんからミッチェルパターンヘルメットカバーが出ました!
どういう気の迷いかはわかりませんがナム戦ユーザーからすればカナリ嬉しい事ですよねー!
1発目の画像もそうですが左側が中田商店製です。

出来が良いですね!

下が中田製
少し生地が粗いですね。
でも色合いや縁のステッチまで良く再現されてます!
続いて裏側

左側が中田製
全然良いと思います。

しかもスタンプ付き!

このヘルメットカバーは初期型の足が短いタイプをモデルにしてるみたいですね。
なのでヘルメットに装着する際はチンストラップの為に穴を開ける必要が有りますがレプリカですので抵抗なく開けれますね!
最初に生地が粗いと言いましたがひょっとしたら初期型のツイル生地が粗いのかもしれません
資料不足ですみません(⌒-⌒; )

なんせ最大の特徴はお値段かもしれません。2500円+税
安い...今までのヘルメットカバーは3500円くらいしてたのに!

ナム戦歩兵を始めようという方!実物ではやりにくい落書きも抵抗なく出来る良い物だと思います!
はっきり言ってアリでしか無いと思います!

それでは!((´∀`*))  


Posted by jones at 15:04Comments(0)

2016年03月17日

ナム戦 装備レプリカ その1

書きたい事山々なjonesです!
ナム戦レプリカについて書いて行きます!
今回はその1という事で中田商店製の1stパターンジャングルファティーグについて書いて行きたいと思います♪


ナム戦と言えばジャングルファティーグですよね!
僕は1stパターンを追い続けているのですが手に入らないのでとりあえずレプリカを買いました。

全部レプリカでデコって行きましょう!

コレです!
最初は全く何も付いていないプレーンな状態でしたがMACV仕様にする為にパッチを貼りました!
コレをバチバチにカスタムします...

続いてはコレを付けます!
ベトナム共和国陸軍大尉の階級章です。
軍事顧問は指導する南ベトナム軍から階級章をわかりやすく見てもらうために自分の階級と同じベトナム軍の階級章をつけている人がいます。

続いてはレンジャーパッチを貼りましょうと思ったのですがただ貼るのは面白く無いので自作ハンガーパッチにしようと思います。
ハンガーパッチって?
ハンガーパッチは胸のポケットのボタンを使って吊るす少し特殊なパッチです。

ビニールと革を使って自作します。

完成!
どうでしょう??中々の出来ではないでしょうか!
((´∀`*))

南ベトナムのレンジャー章もそのままでは味気ないので赤いフェルトで土台を作ります。

こうして...

切って

どやっ!

普通に貼るよりこっちの方がカッコいい!
南ベトナム軍のカオスな感じが凝縮されてる気がします。

これをファティーグに貼ると...

この様な感じになります!
ぜーんぶレプリカでココまで出来ちゃうんです!
しかもレンジャーアドバイザーのファティーグが出来るんですからよっぽどでない限りは再現出来るという事です!


ナム戦後期のサブデュートで固められたファティーグも良いですがこう言う古い形の物も1着は有っても良いかなと思います!
服の本体は質も見た目もレプリカで4000円弱と考えると良いと思います!
次回レプリカ第二弾はヘルメットカバーです!

ではさよなら!((´∀`*))ノ  


Posted by jones at 13:41Comments(0)